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	<title>Sportie [スポーティ]監督 &#8211; Sportie [スポーティ]</title>
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	<description>いつもの毎日にスポーツをプラスするWEBメディア「Sportie（スポーティ）」</description>
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		<title>プレミアリーグに変革をもたらす40代の指揮官たち</title>
		<link>https://sportie.com/2018/12/premier-league</link>
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		<pubDate>Thu, 20 Dec 2018 13:00:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>奥山真</dc:creator>
				<category><![CDATA[WATCH]]></category>
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		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[プレミアリーグ]]></category>
		<category><![CDATA[海外サッカー]]></category>
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		<description><![CDATA[ペップ・グアルディオラ、マウリシオ・ポチェッティーノ、ハビ・グラシア、ヌーノ・エスピリト・サント、エディ・ハウ、マルコ・シウヴァ。「彼らの共通項は？」と問われて即答した方は、なかなかのプレミアリーグ通です。 プレミアリー [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ペップ・グアルディオラ、マウリシオ・ポチェッティーノ、ハビ・グラシア、ヌーノ・エスピリト・サント、エディ・ハウ、マルコ・シウヴァ。「彼らの共通項は？」と問われて即答した方は、なかなかのプレミアリーグ通です。</p>
<p>プレミアリーグのクラブを預かる、40代の指揮官たち。ヴェンゲル、ファーガソン、モウリーニョが覇権を争っていた時代は終わり、新しい世代がリーグの潮流の主役となっています。今回、どんな注目の40代の指揮官たちがいるのか、みていきましょう。</p>
<p><font size="-1">TOP写真 photo by ФК ШАХТЕР</font></p>
<h3>進化し続けるペップ戦術の多大な影響</h3>
<p>バルセロナ時代にポゼッションサッカーで一時代を築いたペップは、バイエルン、マンチェスター・シティと移り歩くなかで、確実に進化を遂げています。プレミアリーグに参入してからの顕著な変化は、ポゼッションとカウンターの自在な使い分けと、ダヴィド・シルヴァとデブライネ（あるいはベルナルド・シウヴァ）をインサイドMFに配するWプレーメイカーシステムです。</p>
<p><img src="https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_1_.jpg" alt="" width="800" height="533" class="alignleft size-full wp-image-32281" srcset="https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_1_.jpg 800w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_1_-300x200.jpg 300w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_1_-768x512.jpg 768w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_1_-680x453.jpg 680w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<font size="-1">プレミアリーグ連覇とクラブ初のチャンピオンスリーグ制覇が、最強チームを率いるペップのミッション（PHOTO by Thomas Rodenbucher）</font></p>
<p>バイエルンでは変幻自在だったフォーメーションは、4-3-3や4-1-4-1が基本となっていますが、ダヴィド・シルヴァやスターリングを最前線に入れる「偽9番」や、デルフとカイル・ウォーカーを中盤の真ん中に加勢させる「偽SB」は健在。</p>
<p>「前線からの厳しいプレス」「ボールを奪われたら6秒以内に奪い返す」「GKから短いパスをつなぎながら相手の隙を突く」といったペップらしい戦い方は、同世代の監督たちに多大な影響を与えています。</p>
<h3>今までになかった流動性の高さと複数戦術の共存</h3>
<p>前からのプレッシングでショートカウンターを狙うチームといえば、ポチェッティーノ監督のトッテナムやハビ・グラシアのワトフォード。司令塔のエリクセンでさえ激しい上下動を繰り返すスパーズは、相手のキーマンをチェックするべく4-3-2-1、4-2-3-1、4-2-2-2と中盤を動かし、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーに完勝しました。</p>
<p>昨季は、3バックを採用することが多かったハビ・グラシア監督は、ディーニー、アンドレ・グレイ、アイザック・サクセスらをトップに据える4-4-2をベースとしており、少ない手数でサイドに展開するアタックは迫力があります。</p>
<p>センターのドゥクレは、豊富な運動量を活かして攻め上がるシーンが多く、既に5アシストを記録。流動性の高いフォーメーションと直線的な攻撃を得意とする彼らは、ひと昔前のプレミアリーグになかったタイプのチームです。</p>
<p><img src="https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_2_.jpg" alt="" width="828" height="800" class="alignleft size-full wp-image-32283" srcset="https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_2_.jpg 828w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_2_-300x290.jpg 300w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_2_-768x742.jpg 768w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_2_-680x657.jpg 680w" sizes="(max-width: 828px) 100vw, 828px" /><br />
<font size="-1">ディーニュ、ミナ、ベルナルジと新戦力がことごとく機能しているのもマルコ・シウヴァ監督のお手柄でしょう（PHOTO by dom fellowes）</font></p>
<p>時間帯や戦況によって戦い方を変えるのはペップの専売特許ではなく、エヴァートンのマルコ・シウヴァ監督の得意技でもあります。</p>
<p>前からプレスをかけて、奪ったボールをすかさずサイドに展開するアグレッシブなスタイルと、引き気味に構えてパスコースを絞り、苦し紛れのパスをカットする戦術が混在。チェルシーの中盤を仕切るジョルジーニョは、エヴァートンのMFに巧妙に囲まれ、思い通りにボールに触ることができませんでした。</p>
<p>ウォルコット、シグルズソン、ベルナルジ、ルックマンらサイドから仕掛けるタレントが充実したエヴァートンは、今季プレミアリーグで最も多くのクロスを入れているチームでもあります。速いボールを中央に通して勝負するのを好むところも、ペップとマルコ・シウヴァの共通項です。</p>
<h3>ウルヴスとボーンマス…異色の指揮官に注目！</h3>
<p>ヌーノ・エスピリト・サント監督率いるウォルヴァーハンプトンは、守備重視＆速攻のチーム。ジョアン・モウティーニョ、ルベン・ネヴェス、ルイ・パトリシオなど代表の主軸をはじめ7人のポルトガル人選手が在籍しており、インターセプト数が3位でファール数も3位という数字からもしつこい守備を身上としていることが窺えます。</p>
<p>失点の少なさはリーグで5番めながら、絶対的なストライカーがいないために勝ち点を落とした試合も多いのですが、17節終了時点で7位は大健闘です。</p>
<p>速攻と遅攻のスイッチングに長けた戦術家は、相手の出方に合わせて中盤の選手たちの役割を変えるのもうまく、3点差以上で敗れた試合がひとつもありません。</p>
<p>シンプルなフットボールを選ぶ中小クラブが多いなかで、ポルトガルテイストのウルヴスは異色という言葉がぴったりです。</p>
<p><img src="https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_3_.jpg" alt="" width="800" height="520" class="alignleft size-full wp-image-32285" srcset="https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_3_.jpg 800w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_3_-300x195.jpg 300w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_3_-768x499.jpg 768w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2018/12/20181220_3_-680x442.jpg 680w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<font size="-1">2014-15シーズンにバレンシアを4位に引き上げ、評価を高めたヌーノ・エスピリト・サント監督（PHOTO by Carla Cortes）</font></p>
<p>ウルヴス以上に異色という言葉が似合うのは、エディ・ハウのボーンマスです。同一クラブを最も長期間指揮している監督となった41歳のマネージャーは、一貫してつなぐサッカーを継続。ボーンマスは、マンチェスター・シティとチェルシーの次にロングボールが少ないチームです。</p>
<p>最終ラインとセントラルMFからライアン・フレイザーやデヴィッド・ブルックスにパスが通り、サイドからのラストパスをカラム・ウィルソンとジョシュア・キングが決めるスピーディーな攻撃は、序盤戦のプレミアリーグを盛り上げてくれました。</p>
<p>上位との試合が重なった11月からの7試合で1勝6敗と停滞していますが、後半戦に強いエディ・ハウはきっちり巻き返してくるものと思われます。</p>
<p>若き戦術家が揃ったプレミアリーグ。ゲーゲンプレッシングのリヴァプールと変幻自在のペップのマッチレースは、新時代ならではの優勝争いなのではないでしょうか。</p>
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		<mobileclip:subtitle>2018.12.20</mobileclip:subtitle>
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		<title>世界3カ国の代表を率いた国際野球監督「色川冬馬の挑戦」</title>
		<link>https://sportie.com/2017/12/touma-irokawa</link>
		<comments>https://sportie.com/2017/12/touma-irokawa#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Dec 2017 04:03:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Sportie編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[SUPPORT]]></category>
		<category><![CDATA[TOPICS]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<category><![CDATA[監督]]></category>
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		<description><![CDATA[2020年東京五輪で金メダルを狙う新生侍ジャパンが、稲葉篤紀監督のもとついに始動しました。日本球界のトップ選手が集まる侍ジャパンを率いる稲葉監督は、いわば世界で戦う日本人監督の頂点かもしれません。しかし、それ以外にも世界 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2020年東京五輪で金メダルを狙う新生侍ジャパンが、稲葉篤紀監督のもとついに始動しました。日本球界のトップ選手が集まる侍ジャパンを率いる稲葉監督は、いわば世界で戦う日本人監督の頂点かもしれません。しかし、それ以外にも世界を舞台に戦う日本人監督がいます。</p>
<p>今回は27歳にして3カ国の代表を率いり、その全てで歴代最高の成績を収めてきた日本人監督、色川冬馬氏にスポットを当てます。国際野球監督としてのこれまで、そして目指す先を伺いました。<br />
<font size="-1">TOP写真：2017年香港代表を率いた色川冬馬</font></p>
<h3>23歳、イランで始まった指導者への道</h3>
<p>選手時代の色川冬馬は、高校を卒業し、地元仙台の大学でプレーをしていました。しかし、色川はその環境や日本人野球選手としての在り方に疑問を抱き、退部をし、2009年、19歳の時にMLBを目指しアメリカに渡ります。主に大学の休みを利用し、アメリカの独立リーグのトライアウトを受け続け、2年後の2011年、ある独立リーグでプロ契約をすることになります。以来、アメリカだけではなく、プエルトリコやメキシコ、プロからアマチュアまで様々なチームでプレーをしました。しかし2013年に、選手としての限界と同時に選手以外の生き方にも可能性を感じ、指導者を志すようになります。</p>
<p>監督としての色川冬馬はイランから始まります。指導者を志したタイミングで、イランでの野球普及活動への参加者を公募していました。本来持っていた海外志向と、選手時代に培った海外で生き抜く力を評価され、最終的にイランへ渡ることになります。</p>
<p>現地での3ヶ月間の指導プログラムが評価され、まずはユース代表監督、そして最終的にイラン代表の監督になりました。当時のイラン代表は16年間で1勝しかできないチームでしたが、2015年2月には西アジアカップという国際大会で準優勝を果たします。そしてその大会で、イラン代表を倒し、優勝したパキスタン代表からオファーをもらい、8月にパキスタン代表監督に就任します。</p>
<p><img src="https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_1.jpg" alt="" width="800" height="533" class="alignnone size-full wp-image-24322" srcset="https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_1.jpg 800w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_1-300x200.jpg 300w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_1-768x512.jpg 768w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_1-680x453.jpg 680w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<font size="-1">台湾代表との試合に臨むパキスタン代表</font></p>
<h3>25歳、パキスタンから香港、そして世界の舞台へ</h3>
<p>当時のパキスタン代表の目標は、アジアの4番目である中国を倒すことでした。代表には軍人や警察官が多く、またクリケット強豪国ということもあり、近隣諸国の中ではフィジカル、技術共に一つ抜けた存在でした。しかしながら、まだまだ野球の立場は弱く、練習や代表をとりまく環境はとても厳しいものがありました。</p>
<p>2015年9月、アジアの4強入りを目指した大会では、5位に終わります。しかし、結果的に翌年にアメリカで開催されたWBC予選への出場権を獲得しました。パキスタン野球23年の歴史で初めての世界大会への出場を果たし、それも世界最大の大会であるWBCの予選ということもあり、色川冬馬は代表監督として、2カ国目のパキスタンでも一定の成果を収め、その責務を終えました。</p>
<p>監督として次の展開を色々と練っていた2016年9月のある日、Facebookで香港棒球協会からメッセージが届きます。内容は香港代表を次のレベルに押し上げる為、日本人指導者を探しているとのことでした。事前に客員指導者として代表チームを指揮した後、2017年3月、正式に香港代表監督となりました。目標は2017年5月に開催される4年に1度の「全国運動会」です。</p>
<p>香港はイランやパキスタンとは違い、経済発展豊かな、アジアを代表する先進国です。しかし、国内にプロリーグがないため、多くは学生生活を終えると、皆野球から離れ就職をします。国土も小さく、総人口、野球人口も少ない国です。この全く新しいアジアの野球に挑戦することになります。</p>
<p><img src="https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_2.jpg" alt="" width="800" height="533" class="alignnone size-full wp-image-24323" srcset="https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_2.jpg 800w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_2-300x200.jpg 300w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_2-768x512.jpg 768w, https://sportie.com/wp-content/uploads/2017/12/20171208_2-680x453.jpg 680w" sizes="(max-width: 800px) 100vw, 800px" /><br />
<font size="-1">台湾から世界を目指す「アジアン アイランダース」を始動</font></p>
<h3>3カ国で感じたこと、そして日本の野球界ができること</h3>
<p>目標としていた中国最大の大会、「全国運動会」では10チーム中7位に終わります。香港にとっては過去最高の成績でしたが、目標を下回り、少し残念な結果となりました。香港のような都会人の持つスマートさ、ハングリー精神の薄さが、中国本土のチームとの差だったのかもしれません。</p>
<p>これまで色川冬馬は監督として3カ国で戦い、それぞれの野球、そして野球人の在り方を見てきました。その3カ国と日本を比べた時、日本は経済、野球の環境、実力、全てトップクラスです。ただ、国としての存在感と、個々の選手の世界での存在感には、大きなギャップがあります。ごく一部の有名選手を除き、世界の舞台で戦っている選手は本当にわずかです。色川冬馬は、日本は世界の野球界を牽引する立場であるならば、今以上に世界で戦い、国際野球貢献を果たすべきだと話します。</p>
<p>2018年1月、海外を目指す選手を台湾に集め、トライアウトチーム「ASIAN ISLANDERS（アジアンアイランダース）」を結成して試合を行います。台湾に、世界を目指す選手、スカウトを集め、世界中の野球リーグとの契約のチャンスを提供するプロジェクトです。</p>
<p>チームでは、現在も引き続き参加者とサポートスタッフを募集しています。挑戦心のある野球人は是非チェックしてみてください。</p>
<div class="post-info">
<h3 class="post-info-title">INFORMATION</h3>
<p><strong>■ASIAN ISLANDERS</strong></p>
<p>HP：<a href="https://tomafootrans.wixsite.com/tftt-taiwan/twtt2018" rel="noopener" target="_blank">https://tomafootrans.wixsite.com/tftt-taiwan/twtt2018</a></p>
<p>Facebook：<a href="https://www.facebook.com/AsianIslandersBaseball/" rel="noopener" target="_blank">https://www.facebook.com/AsianIslandersBaseball/</a></p>
<p>Twitter：<a href="https://twitter.com/TOMAFootrans?lang=ja" rel="noopener" target="_blank">https://twitter.com/TOMAFootrans?lang=ja</a></p>
</div>
<div class="post-info">
<h3 class="post-info-title">INFORMATION</h3>
<p><strong>■ASIAN ISLANDERS台湾ウィンタートライアウト2018</strong><br />
対象：18歳以上 / 本トライアウト開始、2018年1月24日（水）時点<br />
派遣日程：2018年1月24日（水）- 2月11日（日）/ 18泊19日<br />
　　　　　※1週間からの参加も可能です。<br />
​場所：台湾・台東市及び高雄市<br />
予定試合数：16試合<br />
​費用：198,000円（税込み/3人部屋）<br />
お申し込み期限：2017年12月15日（金）<br />
お申し込みはこちら：<a href="https://tomafootrans.wixsite.com/tftt-taiwan/twtt2018-application" rel="noopener" target="_blank">https://tomafootrans.wixsite.com/tftt-taiwan/twtt2018-application</a></p>
</div>
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